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ハンバートハンバート

ハンバートハンバート
佐野 遊穂(さの・ゆうほ)1976年東京都出身
ボーカル・ハーモニカ他担当
佐藤 良成(さとう・りょうせい)1978年神奈川県出身 
ボーカル・ギター・フィドル(バイオリン)他担当
1998年結成、佐藤良成と佐野遊穂による男女デュオ。2001年CDデビュー。
2005年のシングル「おなじ話」が各地のFM局でパワープレイとなったのをきっかけに、東京を拠点としていた活動を全国に広げる。
テレビ・映画・CMなどへの楽曲提供多数。最近ではニチレイアセロラシリーズのCMソング「アセロラ体操のうた」が話題に。
2011年7月6日最新ミニアルバム『ニッケル・オデオン』リリース予定。

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【コメント】
夕方になってやっと、さてそろそろ冷房つけてもいいかしらね、という気分の今年の夏です。
9月は爽やかになっているとよいです。爽やかな空の下で、またみんなで集まろう。

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栗コーダーカルテット

栗コーダーカルテット
栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他
川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス他
近藤研二:リコーダー、ギター、ウクレレ他
関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他

photo by 本城直季

プロフィール
それぞれに作編曲家そして演奏家の顔を持つ四人が、何故かリコーダーを携えてお気楽に活動を開始。
1997年に1stアルバムを発表。以後6枚のオリジナルアルバムほか、栗原作曲の「ピタゴラスイッチ」、近藤作曲の「つみきのいえ」(09年度アカデミー賞受賞)、関島とUAの共作、みんなのうた「PoPo Loouise」など、映像を含む関連作品も多い。2005年にカバーしたスター・ウォーズ「帝国のマーチ」のヒット以降、ウクレレや身近な楽器を使った脱力系バンドという側面がクローズアップされ、メディアで取り上げられることもしばしば。
過去の共演アーティストは、春風亭昇太、あがた森魚、吉澤実、THE SUZUKI(鈴木慶一+博文)、劇団ダンダンブエノ、竹中直人、原マスミ、UA、湯川潮音、GOING UNDER GROUND、渋さ知らズオーケストラ、相対性理論など幅広い分野に渡る。

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【コメント】
この会場でこの出演者でこの主催者、なんだかすごく気持ちよさそうなフェスティバル。
参加できてうれしいです。
僕らも秋の空に気持ちのよい音を響かせたいなあ。

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曽我部恵一

曽我部恵一
1971年生まれ、香川県出身。ミュージシャン。ROSE RECORDS主宰。
ソロだけでなく、曽我部恵一BAND、再結成を果たしたサニーデイ・サービスなどで活動を展開し、歌うことへの飽くなき追求はとどまることを知らない。
プロデュースワーク、執筆、CM・映画音楽制作、DJなど、その表現範囲は実に多彩。
下北沢のカフェ兼レコード店CITY COUNTRY CITYのオーナーでもある。
多岐に渡る活動を集約し、今一度、表現主体である曽我部恵一として歌へと向き合ったポップスアルバム『PINK』を2011年4月21日にリリース。

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【コメント】
レインボーヒル、イエイ!

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ビューティフルハミングバード

ビューティフルハミングバード
小池光子と田畑伸明によるアコースティック・デュオ。 2003年リリースのアルバム『ビューティフルハミングバード』がロングセールスを記録、稀有な世界観と表現力が高く評価される。 2006年、鈴木惣一朗プロデュースでメジャーデビュー。 一方、小池が数多くのCMや作品に参加、「誰もが声を聴いたことがあるボーカリスト」となる。
通常のライブ活動の他、音響設備を一切排除した完全生音の「耳をすまそうコンサート」や、子育て中のお父さん・お母さんも親子で楽しめる「絵本のよみきかせLIVE」など、全ての人に音楽の幸せを届けるべく活動中。
本年10月にはニューアルバムのリリースを予定している。

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【コメント】
さあさ、皆様お立ち会い!
レインボーに、ビューティフルハミングバードちゃんが帰ってまいりましたよ!

さてどうしようかな、
せっかくのひとときをどう使おうかしら。
そうだな・・・こうなったらUFOでも呼びますか!?

そのくらいのワクワクな気持ちでのぞみます。
一緒に宇宙とつながっちゃおう。

(ビューティフルハミングバード 小池光子 / 田畑伸明)

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ふちがみとふなと

ふちがみとふなと
渕上純子(ボーカル、小物)船戸博史(ウッドベース、コーラス)の二人組。
鳴らした音が酒の肴、団欒の種などになった時悦びを感じる。
隣の店、隣のまち、とゆっくり活動範囲を広げ、たまに国境もとびこえて今日もどこかの街角で演奏。
3年ぶりのアルバムを今秋発売。

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【コメント】

おおお。今年も出れた。うれしい。すごいうれしい。
やるど!飲むど!笑うど!

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みうらじゅん&安斎肇の 勝手に観光協会

みうらじゅん&安斎肇の 勝手に観光協会
手に観光協会とは、みうらじゅんと安齋肇により結成。
日本各県を盛り上げるべく、頼まれもしないのに、
勝手に各地を視察、勝手に観光ポスターを作成、
勝手にご当地マスコットを作成、
勝手にご当地ソングを作詞・作曲・演奏・録音、
し続けている大きなお世話ユニットである。

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【コメント】

『勝手に観光協会、通称・KKKのメンバーみうらじゅんと申します。
みなさんに是非、日本の素晴らしさを伝えたくて歌います。
ちなみに安齋さんは歳上です。』
みうらじゅん

『レインボーヒルは、個人的に三度目となります、安齋肇です。
今回は、通称"安齋三部作"の締めくくりに相応しい
唯一無二のユニットでお邪魔します。
どうか御手柔らかにお願いします。』
安齋肇

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みにまむす

みにまむす
赤犬からやってきた、小さな楽器を小さなスペースでかき鳴らす大道芸的音楽カルテット。
「ストレッチマン・ハイパー」(NHK教育)[遊び楽団みにまむす]としても出演中。

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【コメント】
どうも、われわれ「みにまむす」です。
レインボーヒル。服部緑地野音の会場で 生音の僕たちにライブしろだなんて、イジメか何か?
こうなったら当日までに修行して、テレパシーで 我々の音楽をお客さんの脳に直接送る術を習得してやる
乞うご期待。

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ムー(続々)

ムー(続々)
関西で活動中のソニックケトルの変名。
2009年にレインボーヒルにて初ライブ、同時に解散。そして2011年レインボーヒル限定の特別編成で
『ムー(続々)』として再結成。同時に今年もまた解散。(予定)

【コメント】

"安齋三部作"と同じく、"ムー三部作"の最終形は『ムー(続々)』として挑みます。
そして、今年はレインボーヒル用に曲を作って挑みます。頑張ります。

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ムッシュかまやつ

ムッシュかまやつ
日本ジャズ界の草分け、ティーブ釜萢を父に持ち
青山学院在学中より学生バンドを結成。
60年代、ザ・スパイダースに加入し数々の名曲を残す。
バンド解散後も常に音楽界の時代の波に乗りつつ、
各ジャンルのミュージシャンと積極的に共演。
世代もジャンルも超えたミュージシャン達から多大なリスペクトを受けつつ、活躍の場を広げている。

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【コメント】
母の気まぐれで男子が誕生。彼等が成人して暗黒の音楽業界に。
さぁもぅ足抜け不可。どうすんの~やばい!
こうなったら鯨の睾丸、泳ぎ果てる迄しらんよ

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ははの気まぐれ

ははの気まぐれ
「いつも気持ちは、海外を意識している」で有名なロックバンド。
今年めでたく10周年を迎え、現在「活動は、ほぼ年に一回」と、
そのマイペースぶりには目を見張るものがある。
US、UKアンダーグラウンドシーンに影響を受けつつもあくまでポップな音楽性は、
アーバンな雰囲気を醸しながらもどこか牧歌的で、
独自のサイケデリアの中にストイックなまでのレアリズムを包含した日本語の歌詞を、
洋楽的メロディと粗削りなロックサウンドに乗せた結果、
アヴァンギャルドと普遍性を手に入れ、もはや「日本ではウケない」と囁かれたほどである。
今回、敬愛して止まないムッシュかまやつとの共演も要注目。

【コメント】
ビールとレインボーヒル、最高の取り合わせ。
服部緑地に残してきた忘れものを取りに行きます。

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夕凪

夕凪
1994年結成。
1997年アルバム「真昼の月」でメジャー・デビュー。
2003年、ミディクリエイティヴ「室外音楽1」発売。
数々のオムニバスにも参加。2005年「室外音楽2」発売。
ラボリボルバー松沢と共に『服部緑地RainbowHill』主催。
2009年『夕凪lll~食卓と愛~』発売。
結成17周年。
夕餉の匂いと日向の唄、食卓と愛に尽きる。

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今年も藤井寿光(ANATAKIKOU)が参加。夢のツインドラム

【コメント】
緑地は酒とお弁当にシャボン玉。貴方と食べてうたうのよ。

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