タブレット純

タブレット純

タブレット純
古本屋、介護職などを経た27才の時、ある日突然ムード歌謡の老舗グループ、和田弘とマヒナスターズに芸名「田渕純」としてボーカルで加入。以後二年間和田弘氏逝去まで同グループにて活動した。グループ解散後都内のライブハウスにてネオ昭和歌謡、サブカル系のイベント出演の他、寄席・お笑いライブにも進出。ムード歌謡漫談という新ジャンルを確立し、異端な存在となっている。

https://ameblo.jp/tablet-jun/

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ふちがみとふなと

渕上純子(ボーカル、鳴り物)船戸博史(コントラバス、コーラス)
この組み合わせで人の曲、オリジナル、いろいろ演奏してもうすぐ30年。
それでもまだまだ飽きません。
そしてこんなごきげんな空の下で演奏の機会に巡り会えればまたますます、
歌い鳴らしたくなるのです。

http://yoshida-house.tumblr.com

バッチこーい!(ふちがみ)
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パスカルズ

パスカルズメンバー:
ロケット・マツ(ピアニカ) あかね(トイピアノ、ボーカル)
金井太郎(ギター) 知久寿焼(ウクレレ、ボーカル) 原さとし(バンジョー)
松井亜由美(バイオリン) クリスチィヌ(バイオリン)
うつお(バイオリン、リコーダー) 大竹サラ(バイオリン、リコーダー)
三木黄太(チェロ) 坂本弘道(チェロ・エレクトロニクス・のこぎり)
永畑風人(トランペット)
石川浩司(パーカッション、ボーカル) 横澤龍太郎(ドラムス)

http://www.pascals.jp/

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ROCO


ROCO(ロコ)

11.22生まれ 女性シンガーソングライター。
学生時代にバンド活動を開始し、卒業後ソロデビュー。
04年発売の1stアルバム 「コミカルライフ」が好セールスを記録。
ジャズを広く受け入れられるようにポップ調にアレンジした“おもちゃじゃず”という独自のジャンルはこの時確立された。
06年に発売された3rdアルバム「カラフルファンファーレ」 は発売後3ヶ月で5ケタのセールスを記録。
タイトル曲 「カラフルファンファーレ」はイギリスで社会現象を巻き起こした アニメーション”ペッパピッグ”のテーマソングとして起用され話題になった。

自身の意思を確かめるような歌詞とポップなメロディーが多くの共感を呼び、子供から大人まで幅広い世代のファンを持つにいたる。
定期的に行われているワンマンライブ”Swinging Show”は遠方からわざわざ出向いてくるファンも多く、常にソールドアウト。
09年には3年振りのオリジナルアルバム「ハミングクローバー」を発表。
2010年に童謡を”おもちゃじゃず”にアレンジしたアルバム「こどもじゃず」をリリースし、感度の高いママさんを中心にクチコミが全国的に広がり、某雑貨屋を中心に累計20万枚を超える大ヒット。その後シリーズ化され今までに6作品をリリース。今もロングランヒットを続けている。14年にはH ZETTRIOとのユニット「chazz」(チャズ)を立ち上げ、童謡やクラシックの名曲に新しい歌詞を付けて生まれ変わらせたアルバム「chazz-smile music life-」をリリースし、話題となる。15年4月からは、TV番組「おかあさんといっしょ」において楽曲「おひさまーち」を提供。お茶の間まで人気が浸透。16年3月にはウクレレで童謡を歌った「ROCOlele(ロコレレ)〜ロコがうたう ウクレレともだちソング〜」とキングレコードよりリリース。17年12月には神奈川県かなっくホールにてクリスマスコンサートを開催し、400人もの親子を集め大成功を収める。自身も昨年11月に第二児の母となり、現在は全国各地でのLIVE 活動を中心に、楽曲提供、CM ソングの歌唱や番組ナビゲーターなど幅広い活動をしている。

http://www.worldapart.co.jp/roco/

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みにまむす


「赤犬」のメンバー四人がひょんなコトから小さい楽器を持ち寄り、大道芸的音楽団を結成。
いつでもどこでも半畳のスペースがあれば賑やかす、レインボーでは御馴染み大道芸的 音楽カルテット。

http://www.minimamus.com/

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キセル

キセル

出演メンバー:
キセル
辻村豪文 vocal / guitar
辻村友晴 vocal / bass / musical saw

辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット。カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。これまで4枚のアルバムをスピードスターよりリリース。2006年12月にカクバリズムに移籍し、「magic hour」「凪」「SUKIMA MUSICS」のアルバムと10インチレコードやライブ会場限定のEPなど精力的にリリース。どの作品も多くの音楽好きを唸らす名盤となっており、ロングセラーを続けている。毎年の大型野外フェスへの出演や、フランス・韓国・台湾でのライブ、ジェシ・ハリスとの全国ツアー、年末恒例のワンマンライブをリキッドルームや赤坂ブリッツなどで行っている。2014年には結成15周年記念ライブを行い、同年12月3日に7枚目のアルバム「明るい幻」をリリース。昨年1月~2月にかけて行われた「明るい幻」のリリースツアー、本人たちにとって2年振り2度目となる日比谷野音でのワンマンLIVE「野音でキセル 2015」も大成功させた素敵な2人組である。2015年4月〜2018年3月、京都α-STATINにてラジオ番組「FLAG RADIO」の奇数月水曜レギュラーDJを担当。2017年12月、8枚目のアルバム「The Blue Hour」をリリース。

http://nidan-bed.com

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小島麻由美


出演メンバー:
小島麻由美(Drums/ハッチ・ハッチェル、Bass/カジヒデキ、Guitar/塚本功)

【小島麻由美(こじままゆみ)】
「古き良き時代」の音楽を愛するガールポップ・シンガー/ソングライター。
シングル「結婚相談所」でデビュー以来、2014年発売の『路上 / On the Road』まで、9枚のオリジナルアルバムを発表。自筆イラストがトレードマークで、イラスト&散文集『KOJIMA MAYUMI’S PAPERBACK』もある。
2015年、デビュー20周年を迎え、ボックスセット『セシルの季節』、イスラエルのバンドとのコラボレーションアルバム『WITH BOOM PAM』、カバーアルバム『Cover Songs』をリリース。
2016年には映画『ONE PIECE FILM GOLD』へ楽曲提供。10枚目のオリジナルアルバムへの期待も高まっている。
http://www.kojimamayumi.com

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ハッチハッチェル


Photography by Tsutomu Ono

『清く正しくクダラナく』本名は八馬義弘。全日本デタラメ組合代表取締まられ役。デキシー・ド・ザエモンズではドラムを叩き自身のバンドではフィドル片手に酒場を盛り上げる。

今回は小島麻由美でもドラムを披露、どんなハッチ劇場を繰り広げるか。乞うご期待。

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DJ SUSHI

DJ SUSHI

寿司を握りながらEDM調のバキバキサウンドで踊り狂うライブパフォーマンスが一部で話題となり、すでにメルボルンでの海外公演、森、道、市場2018、墨田ジャズフェスティバルなどに出演した曲者アクト。

あなたに潜む陰影が、鉱山のサイケデリックわさびのように点滅するスパンコールショートパンツの光があなたの目をつぶすことを防げるか

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夕 凪


結成24年。
東京と大阪。遠距離メンバーながら生活と軸。食と愛をテーマに、
熟練と初期衝動が交差する壮大な音を目指す。
今回も野外セット、藤井寿光:Dsを加えたツインドラム構成。

ボーカル伊藤せい子は松沢知幸と共に
『服部緑地RANBOWHILL』主宰でもある。

http://go-yuunagi.com/

色々あります。しかし唄える場所と皆さんが集う場所は作れます。
これからも宜しゅうに。
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