ラリーパパ&ファウンデーション

ラリーパパ&ファウンデーション

2017年、ラリーパパ&カーネギーママとパイレーツ・カヌーのメンバーが集結し「R&C
FOUNDATION」スタート。その後、バンド名を「ラリーパパ&ファウンデーション」に改名。ロック、ブルース、ソウル、ニューオーリンズファンク、カントリーなどルーツロックに根ざした音楽性が特徴。ミスター・ラリーパパことチョウ・ヒョンレを軸に、アコースティック編成からホーンセクションを含めたバンド編成まで変幻自在。

チョウ・ヒョンレ:Vocal&Guitar
キム・ガンホ:Guitar
水田十夢:Bass
岩城一彦:Dobro Guitar, Banjo
吉岡孝:Drums kaori:Alto Sax, Flute
ヨシカワヨシコ:Trombone

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パスカルズ

パスカルズ
ピアニカ、トイピアノ、バイオリン、チェロ、トランペット、ウクレレ、ギター、
バンジョー、ドラムス、パーカッション、リコーダー、ノコギリ、おもちゃ、などなど、
14人編成のアコースティック・オーケストラ。
独特の開放感を持ったサウンドは、ふわふわと大きな雲のように動きだす。
1995年結成、来年で25年となる。
たまに海外でライブをやったり、映画やテレビドラマの音楽を手掛けたりしています。

ロケット・マツ (Pianica, Accordion, Mandolin, Piano)
あかね (Toy Piano, Pianica, Vocal)
金井太郎 (Guitar, Electric Guitar, Chorus)
知久寿焼 (Ukulele, Jew’s Harp, Toys, Vocal)
松井亜由美 (Violin, Chorus)
クリスチィヌ (Violin, Chorus)
うつお (Violin, Recorder, Chorus)
大竹サラ (Violin, Recorder, Chorus)
三木黄太 (Cello, Pandeiro, Chorus)
坂本弘道 (Cello, Electronics, Musical Saw, Mandoloncello)
永畑風人 (Trumpet, Soprano Saxophone, Gas Hose, Chorus)
石川浩司 (Percussion, Toys, Vocal)
横澤龍太郎 (Drums, Percussion, Chorus)

http://www.pascals.jp/

レインボーヒル、気持ちがいい。いつもぱーっとしていて、うきうき楽しい。
昨年に続き、今年も出演出来て光栄です。みんなで楽しみましょう!
パスカルズ/ロケット・マツ
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友部正人

友部正人

1950年東京生まれ。高校卒業後名古屋の路上で歌い始め、72年「大阪へやって来た」で
レコードデビュー。以降コンスタントにアルバムをリリースし、最新作「ブルックリンからの​
帰り道(2016)まで24枚のオリジナルアルバムを発表。 ​
詩集、エッセイ集なども数多く刊行し、最新詩集は「バス停に立ち宇宙船を待つ」(2015)。​
2018年「3KINGS」(鮎川誠、三宅伸治、友部正人)名義で2枚組ライブ盤を発表し、2019年3月には​
3KINGS2枚目のアルバム「王様のノイズ」(全曲書下ろしの新曲)を発売。

「レインボーヒル行きのバスに乗って、みんなと歌うのが楽しみ。」 友部正人
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ふちがみとふなと

渕上純子(ボーカル、鳴り物)船戸博史(コントラバス、コーラス)
この組み合わせでもうすぐ30年。やってもやっても楽しく難しく面白い。続けてたらごきげんな空の下で演奏できることがあるから、ますますやるぞと思うのです。

http://yoshida-house.tumblr.com

今年もドキドキ待ってました!いやっほう!
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夕 凪


結成25年。
東京と大阪。遠距離メンバーながら生活と軸。食と愛をテーマに、
熟練と初期衝動が交差する壮大な音を目指す。
今回も野外セット、藤井寿光:Dsを加えたツインドラム構成。

ボーカル伊藤せい子は松沢知幸と共に
『服部緑地RANBOWHILL』主宰でもある。

http://go-yuunagi.com/

空の下、建物の中、皆さんが集う場所を守りましょう。
今年は正念場、災害糞食らえ。伊藤せい子拝
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ハッチハッチェル


『清く正しくクダラナく』本名は八馬義弘。全日本デタラメ組合代表取締まられ役。デキシー・ド・ザエモンズではドラムを叩き自身のバンドではフィドル片手に酒場を盛り上げる。

今回はソロで出没、どんなハッチ劇場を繰り広げるか。乞うご期待。

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みにまむす


「赤犬」のメンバー四人がひょんなコトから小さい楽器を持ち寄り、大道芸的音楽団を結成。
いつでもどこでも半畳のスペースがあれば賑やかす、レインボーでは御馴染み大道芸的 音楽カルテット。

mixiのレインボーヒルコミュニティのオフ会で集まった4人でバンドを結成しました。
今年もよろしくお願いします。

http://www.minimamus.com/

レインボーヒル。すっかり我々、みにまむすにとっては夏の終わりの恒例行事になりました。加齢とともに、いつのライブがどうだったか、思い出すのが難しくなってきました、なので、今年から胸にコサージュをさし、今後毎回そのコサージュの色を変えることにします。そうする事によって、黄色のコサージュの年は〜と、ライブを思い出しやすくする効果が得られるとおもうのです。

「みにまむ知恵袋 コサージュのススメ」より

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石川浩司+滝本晃司+知久寿焼


  • 知久寿焼(ちく としあき)
    ギター、ウクレレ弾き語り。地味なテンポでさびしい歌ばかりうたう。1965年2月10日埼玉県川口市生まれ。2003年バンド「たま」解散。1995年へっぽこオーケストラバンド「パスカルズ」に加入、ウクレレ、口琴、ときどき歌担当。2019年2月54歳にして初のアルバムCD「知久寿焼のうた その1/その2」2枚同時発売。趣味はアジアのツノゼミの研究。2019年7月あかね書房より、丸山宗利博士、小松貴博士、との共著図鑑「ふしぎないきものツノゼミ」を上梓。


石川浩司
1961年東京生まれ。虚弱児で不器用だった為にいじめられたが「あれ、ブザマな様子を見てみんな笑ってるぞ」と思いこれを逆に武器にすることを画策。
1980年頃からギター弾き語りでライブハウス等でひとりで歌い始める。住んでいた高円寺のアパートがマイナーアーティストたちの溜まり場になりそこから生まれた「たま」で1990年「さよなら人類」でメジャーデビュー。紅白等にも出場。2003年に解散後はソロで「出前ライブ」などの弾き語りおよびパスカルズ、ホルモン鉄道、イシマツなどのバンドでも活動中。即興パーカッションセッションも灰野敬二からふなっしーまでジャンル問わず行っている。
役者としては「害虫」「spec」などの映画に出演。旅行記やエッセイなどの著作も持っている。
空き缶コレクターとしても今春「懐かしの空き缶大図鑑」を出版。西荻窪のレンタルボックス「ニヒル牛」のプロデューサーでもある。


滝本晃司

1961年東京生まれ。
1986年『たま』に参加。ベース担当。
加入時知久君が「Gさん」という呼名をつけたので、それから「Gさん」。
ギター、ピアノの弾き語りでライブ活動を続ける。
ライブ活動の他に京都の劇団ヨーロッパ企画の芝居の音楽も数本担当。
これまでに6枚のソロアルバムをリリース。
2019年4月に7枚目のソロアルバム「ガラスのコップの」をリリース。
2003年「たま」解散後も有限会社たま企画室 地球レコードを引き継ぎ運営。

 

★滝本晃司はソロでも出演決定。

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DJ SUSHI

DJ SUSHI

DJ界にも寿司界にも身を置きづらい二人組DJ
SUSHI。2018年のめまぐるしい活動から一転、半年間寿司を握らずついにネタ切れなのか!?いや2019年上半期はまさにこのために温存、熟成寿司を大阪へ2年連続出前します。今年もホットな寿司をどうぞお楽しみください。Eテレ出演待ち。

野外寿司。食らって狂って踊って なんぼ 2度目のレインボーヒル 全員に寿司食わせる気でいきます、自己責任。DJ SU

食べたい寿司をオーダーすることも可能です。希望される方はステージ前に集まってください。DJ SHI

DJ、DJ、DJ SUSHIでございます。来るもの拒まず去る者は追い食わす、DJ界の異端児DJ SUSHIでございます。ご声援の程どうぞ宜しくお願い致します。マネージャーのMG RAWでした。

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安齋肇


安齋肇

イラストレーター/アートディレクター/ソラミミスト
1953年東京都生まれ。桑沢デザイン研究所デザイン科修了。TIS会員。
音楽に関する様々なビジュアルから、キャラクターデザイン、雑誌連載、装幀、アニメーション、ナレーション、展覧会や音楽活動など多岐に渡る。勝手に観光協会、宿題工作展のメンバーとしても活動中。
http://www.office-123.com/harold/

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滝本晃司


滝本晃司
1961年12月7日生まれ。
1986年『たま』に参加。ベース担当。
加入時知久君が「Gさん」という呼名をつけたので、それから「Gさん」。
5枚のソロアルバムをリリース。
ギター、ピアノの弾き語りでライブ活動を続ける。
たま企画室、地球レコード運営。

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